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新型インフルエンザワクチンの意味

2010-01-04 (Mon) 10:28[ 編集 ]
去年は新型インフルエンザから始まって新型インフルエンザ
終わったような年でした・・

今までだったらインフルエンザと言ったら冬季というイメージだったのが
夏にいきなり流行ったり、国民の14人に1人がかかるという
異常事態にパニックになりつつありました


それもそのはずもうすぐ終業式だというのに
学級閉鎖でクラスが1週間も休み、行事という行事が
ことごとく中止になったりで子供達もとてもかわいそうでした・・

それなのにワクチンの輸入が遅くてピークも過ぎ去った頃に
入荷してもほとんどの人がかかった後で
ワクチンを打つ意味があるのかな・・と思っていたけれど
そもそもワクチン自体を打つ意味ってあるのかどうか
考えさせられる本に出会いました

Image220_convert_20100104100057.jpg

それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?

「それでも」の意味が込められているこの本には
私が、いや国民の皆さんが思っていた常識?とは異なった論が書かれています。

実際に私も季節性のワクチンの電話予約に奮闘したことがありますが
新型インフルエンザのワクチンの電話予約もすさまじかったと
友達から聞きました・・・

あんなに猛威を振るった新型インフルエンザに
我が家では一人もかかった人はおりません。
だけどワクチンを予約しませんでした。
それはどうしてかというと、かかったお友達みんなが軽かったと聞いたからです。

はて?新型インフルエンザって本当に重症化するのかな?
疑問に思っていましたがこの本を読んだところ
新型インフルエンザが怖いのではなく、ワクチンやタミフルが怖い
ということがわかりました!

ワクチンを打ってもほとんどの人がかかっているし
異物を混入するだけで更に免疫を低下させ
感染しやすい体を作っているということです

それに異物はずっと体内に残るので自然に治癒したわけではないので
毒を出すためにさらに別の病気に感染してまたタミフルなどの異物を
身体に混入させるという悪循環・・・

びっくりはしました。
報道に踊らされて、国民はこぞってワクチンに執着し
打ってもかかるということを知っていながら
高いお金を出して毒を身体に入れていたなんて・・

この本を読んで今までの自分の意識を見直しました。
そうだなと納得するところもありました。
もっと自分の目で調べて、報道だけに惑わされてはいけないと
反省したりもしました。。

薬とはいいものであり悪いものであることを心において
きちんと自分で調べて子供達に対応しなくてはなと思います。

この本の中でホメオパシーを実践した人のことが書かれています。
ワクチンレメディーを使うことにより
毒を身体から排出するのです。
こうすることによりワクチンの効果も排出されることになるのですが
身体がすっきりして元気になるといいます。

まずは自分の治癒力を信じるということですね

全てのワクチンや薬が悪いと思っているわけではありません。
これからも子供にはなんらかの薬を使うかもしれません。
ただ自分の目で確かめてそれがなんであるか知るということが
大切なのだなと思います・・・


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コメント

あけましておめでとうございます

今年も出会いの広がる年でありますように。

本年もよろしくお願いします~

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